SAIYU INC.(菜友) RECRUITING SITE

キーワードで知る菜友

菜友らしさを表す6つの言葉から職場環境をひも解きます。

働く上で知っておきたい「菜友の価値観」を表すキーワードを集めました。自分の意志で道を切り開き、意欲をもって活躍できる環境がここにあります。

  • 安定して長く働ける「年功序列」
    菜友では、勤続年数や年齢に応じて賃金を決める「年功序列」を導入しています。経済の先行き不透明な現代において、給与が拡大し続ける年功序列は、会社にとってとても厳しい制度です。しかし、全社員の幸せを理念とする菜友にとって、安定して長く働けることは社員との大切な約束。ただし「それ相応の貢献ができているか」自分自身で評価し、責任をもって結果を出す力を獲得してほしいと思います。
  • 何でも相談できる「給食百貨店」
    「菜友さんって何屋さんなの?」とお客様から聞かれることがあります。それは、学校給食事業の立ち上げから運営まで、私たちがカバーする事業領域がとても広いから。逆に言うと、この広さこそが菜友の最大の特徴なのです。私たちは、そんな菜友の機能を「給食百貨店」と呼んでいます。一流の解決策を取りそろえ、お客様に「何でも相談できる」という大きな安心感もご提供したいと考えています。
  • お客様の「給食係」となる
    菜友の商品は、モノでもなく、システムでもなく、給食百貨店を動かす社員全員です。商品である社員の役割は、お客様の「給食係」となること。お客様の要望に応じて最適な学校給食を提案するだけでなく、盛り付け・配膳の方法まで、手取り足取りサポートしていく。お客様の考えを先回りし、まだ気付かれていないリスクまでフォローできるきめ細かさこそが給食係の持ち味だと考えます。
  • 意識をもって働ける「経営社員」
    私たちが考える社員の「幸せ」とは、社員全員が自分の仕事だけでなく、会社の経営についても考え、会社と個人の方針を重ね合わせて当事者意識をもって働ける「経営社員」であることです。「ひとりひとりが菜友」となり、個人と会社の思いを一致させながら歩んでいくことが、両者の幸せの実現につながると考えています。
  • 少なくとも週2日は「全国出張」
    菜友の社員は、あまりデスクの前にいません。「悩むより動く」というフットワークの軽さに加え、菜友の営業エリアは全国に広がるため、少なくとも週2日は各地へ出張に出ることが多いのです。関東・関西の距離なら、ご近所感覚のツワモノも。自治体の規模や地域特性など現場それぞれの違いを知ることは、コンサルタントとして成長する上でも大いに役立つ経験になります。
  • 現場社員が若い「社員平均」29.2才
    行政を主なお客様とするお固い仕事ながらも、現場社員が若いのが菜友の特徴。「とにかくやってみる」という行動派が多く、新しい仕組みやアイデアが次々に生み出されるエネルギッシュな職場です。しかし、勢いだけでなく、自分の仕事はきっちり最後までやり遂げ結果を出すのがポリシー。エネルギーとプロ意識、その両輪が菜友の成長の原動力となっています。

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